POLUFT
ブランドは広告だけで育つものではありません。商品、パッケージ、店頭、SNS、広告——消費者が接するあらゆる体験が、ブランドの記憶をつくります。
消費者インサイトとブランドが持つRTB(Reason to Believe:ブランドへの信頼を支える機能・品質・実績などの根拠)を起点に、ブランド全体を俯瞰し、伝わる価値と一貫したブランド体験を設計します。
Challenges
売上を伸ばしたいが、何から着手すればよいかわからない
良い商品なのに、魅力がうまく伝わっていない
ブランドの強みをどう言語化すればよいかわからない
競合との差別化が難しく、価格競争になっている
新商品のコンセプトや伝え方に悩んでいる
パッケージ・店頭・広告・SNSの発信に一貫性がない
消費者視点でブランドを客観的に見直したい
Services
ブランドポジショニング分析・競合比較・消費者インサイト調査をもとに、「今ブランドがどう見られているか」を明確にします。
RTB(Reason to Believe)の整理からターゲット設定・メッセージ開発まで。ブランドの「核となる言葉」を言語化します。
パッケージ・店頭・SNS・広告など各接点のクリエイティブ方針を整理し、消費者が受け取るブランドイメージを統一します。
これまで広告代理店として、ブランドマネージャーとして数々のブランドの成長を支援してきました。
ブランドは、広告だけでつくられるものではありません。商品、パッケージ、店頭、SNS、広告など、消費者が接するあらゆる体験の積み重ねによって形成されます。
だからこそ重要なのは、企業が伝えたいことではなく、消費者にどう伝わっているかです。
私はまず、消費者インサイトや社会・市場環境を起点に、ブランドの現在地を整理します。その上で、商品や技術、品質、歴史など、ブランドが本来持つ価値(RTB:Reason to Believe)を見つけ出し、消費者にとって意味のある独自性へと整理します。
コミュニケーションは企業が言いたいことを伝えるためではなく、消費者の根源的なニーズとブランドの価値が自然につながることが重要だと考えています。
Expertise
Industries
About
Koichi Tokudome
Brand Strategy & Communication
Career
Recent Projects
ブランドの役割整理からSNS企画・キャンペーン設計まで支援
ブランドメッセージ・訴求設計・クリエイティブ開発支援
ターゲットインサイトに基づいたブランドコミュニケーション設計
認知拡大から商談創出につながるコンテンツ・PR戦略の設計
サービスローンチからインフルエンサー施策・SNSプロモーションまで支援
How it works